ワイヤレス ヘッドホン。 価格.com

商品一覧

ワイヤレス ヘッドホン

ワイヤレスヘッドホンとは、コードが無くても通信できる機能をもつヘッドホンのことで、音楽を聴く以外にもテレビやゲーム機器での音声視聴、車内でのビデオ鑑賞時など幅広く活用されるおすすめアイテムとなっています。 ワイヤレスヘッドホンの最大の魅力はなんといってもコードレスな点です。 コードが無いことで、人ごみでの移動時に人や物に引っかかったり、寒くなる時期に着用するマフラーやコートに線が絡むこともありません。 通勤・通学中におすすめなのはもちろん、ジムでのトレーニングやマラソン時に使用するのもおすすめです。 また、移動中の使用以外に屋内での使用もおすすめ。 ワイヤレスヘッドホンなら音源機器から離れることができるため、仕事や家事のながら作業が可能となり鑑賞中の自由度が格段に上がります。 ワイヤレスヘッドホンの選び方 通信方法から選ぶ ワイヤレスヘッドホンが採用している通信方法は、赤外線方式、無線方式、Bluetooth方式の3つ。 このうち一番安いワイヤレスヘッドホンは赤外線方式のタイプです。 赤外線を使って音楽を伝送する方式で、赤外線=光の一種を使用するためタイムラグが生じません。 有線に比べると音質が劣り、光が受信できない場合は音が途切れる、電子機器の近くでは雑音が入る、通信距離が短いなど難点が多く、あまりおすすめできないタイプです。 最も高価なタイプとなるのが無線方式です。 無線で伝送する方式で、30mほど離れても受信できるのが強み。 音質は有線タイプより若干劣り、タイムラグもわずかに生じてしまう点がネックとなっています。 赤外線式と無線式の中間の価格帯にあり、最もおすすめなタイプがBluetooth方式です。 Bluetooth機能さえ搭載していればどの国のどのメーカーでも接続することができ、最近ではスマートフォンとペアリングし、様々なシチュエーションで活躍しています。 形状で選ぶ Bluetoothやデジタルなどで接続してくれるワイヤレスヘッドホンには、さまざまなスタイルがあります。 最近は、耳をふさがないタイプも人気です。 耳をふさがないウェアラブルタイプのワイヤレスヘッドホンは、音楽を楽しみつつ外の音もしっかり聞ける優れもの。 イヤーカフのように耳につけるタイプ、肩にかけて使用するタイプなどさまざまなタイプがあります。 家事のときや仕事中、車の運転中など、外の音を聞きつつ音楽も楽しみたいという時におすすめです。 「集中したいときには耳をふさぐタイプ」「何かをしながら音楽を楽しみたいときには耳をふさがないタイプ」など、自分のライフスタイルや用途に合わせて最適なスタイルのワイヤレスヘッドホンを選ぶのがおすすめです。 通信規格で選ぶ ワイヤレスヘッドホンは、音切れが問題になることも。 これでは音楽を快適に楽しむことができません。 ワイヤレスヘッドホンには、「Bluetooth」方式と「赤外線」方式、「25GHzデジタル方式(無線)」があります。 赤外線は最もお求めやすい価格なものの、赤外線が届く距離が短く、音切れしやすいのが難点です。 25GHzデジタル方式は、他の二つとは性能が段違い。 その分値段も高額です。 そこでおすすめのワイヤレスヘッドホンはBluetoothのものとなります。 価格と音質のバランスが良く、どなたでも気軽に購入しやすいのではないでしょうか。 「どんなに高価でもいいから性能がいいものが欲しい」という方は、断然25GHzデジタル方式がおすすめです。 イヤホンという選択肢もある ワイヤレスにはワイヤレスヘッドホンだけではなくイヤホン型もあります。 ワイヤレスヘッドホンにはさまざまな通信方式がありましたが、ワイヤレスイヤホンは基本Bluetoothとなります。 ワイヤレスイヤホンには、コードがついているものと、コードがついていないものがあります。 コードがついているものは、耳から外れてなくなりにくいというメリットがあり、コードがついていないものは、耳に差し込むだけなので煩わしさが少ないというメリットがあります。 おすすめポイントが異なりますので、お好みに合わせて選んでくださいね。 ワイヤレスヘッドホンは、頭や耳が痛くなるという方もいます。 また大きいので持ち運びに不便なことも。 そういった方にはワイヤレスイヤホンがおすすめです。 装着感で選ぶ ワイヤレスヘッドホンを選ぶ時、Bluetoothが途切れないかや、音の良さや性能の良さなどはもちろん大切ですが、意外と見落とされがちなのが「装着感」です。 装着感がよくないと、いくら音や性能が良くても不快感が強く、結局はあまり使わなくなってしまうことも。 購入する際は、ワイヤレスヘッドホンを実際に装着してみることが大切です。 その際、頭にフィットしているかどうか、耳が痛くならないか、耳へのフィット感はどうかなどを確認することをおすすめします。 短時間ではよくわからない場合もあるので、ある程度の時間ワイヤレスヘッドホンを装着して確認しましょう。 なお、運動しながら使う方は、運動中にずれることはないかも確認することをおすすめします。 ワイヤレスヘッドホンのおすすめメーカー メーカーは、世界的にも有名なSONY、日本を代表するメーカーaudio-technica、独自のチューニングと多数の特許技術を持つBose、デザイン性が高いBeats、老舗音響機器メーカーSENNHEISERのワイヤレスヘッドホンがおすすめです。 ワイヤレスヘッドホンのおすすめ17選 ここからは、ワイヤレスヘッドホンのおすすめ商品を17選ご紹介します。 Panasonic RP-HD600N-T ワイヤレスヘッドホン.

次の

ヘッドホン

ワイヤレス ヘッドホン

*1 マイクロUSB端子のフタが完全に閉まっている状態にて、あらゆる方向からの噴流水に対して本体機能を保護するものです *2 マイクロUSB端子のフタが完全に閉まっている状態にて、あらゆる方向からの飛沫に対して本体機能を保護するものです *3 IPX5相当とは、あらゆる方向からの噴流水に対して本体機能を保護するものです。 JIS防水保護等級 IPX7相当とは、水深1mに静かに沈め、30分放置しても本体機能を保護するものです *4 長時間、水中に浸さないでください。 お風呂やサウナ、プールなどでは使わないでください。 海水にあてないでください。 勢いよく水で洗ったり、スポンジ、洗剤などは使わず、手洗いによるすすぎ洗いをしてください *5 ヘッドホン本体のみ対応。 あらゆる方向からの飛沫に対して本体機能を保護するものです(ヘッドホン音導管(音出口の筒部)は除く) *6 電源を入れた状態で、付属のヘッドホンケーブル接続時 *7 付属のヘッドホンケーブル接続時 *8 付属のUSB Type-C TM ケーブル接続時 *9 ヘッドホン本体のみ対応。 プールでご使用の場合、水深2mを超えた場所では使用しないでください。 ご使用になる前に、必ずこの防水/防じん性能の内容をご理解、ご確認ください。 3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12. お使いのソフトや環境により、対応しない場合がございます。 *15 iPhoneやスマートフォン、PCが4極ステレオミニプラグに対応している必要があります。 お使いのソフトや環境により、対応しない場合がございます。 (ヘッドホン音導管(音出口の筒部)を除く。 また、USB Type-C端子のフタが完全に閉まっている状態であること。

次の

ワイヤレスヘッドホンのおすすめ17選!Bluetooth対応の神製品!

ワイヤレス ヘッドホン

ワイヤレスヘッドホンって素晴らしいですよね。 ケーブルを取り回す煩わしさから開放され断線などのトラブルなど気にせずストレスフリーで音楽を楽しめる便利な製品です。 種類も非常に豊富なのもポイントの一つなのでは無いでしょうか。 今回の記事ではそんな便利なワイヤレスヘッドホンを イヤホン・ヘッドホン専門店スタッフが厳選! 専門店スタッフが選ぶオススメのBluetoothヘッドホンを、価格帯別にご紹介いたします。 では、早速ご紹介していきましょう!! おすすめワイヤレスヘッドホン ご紹介機種一覧 1万円以下編! ・ ・ ・ ・ ・ 2万円以下編! ・ ・ ・ 3万円以下編! ・ ・ 3万円以上編! ・ ・ ・ ・ おすすめワイヤレスヘッドホン!1万円以下編! audio-technica ATH-S200BT 【概要】 ワイヤレスの自由度をさらに広げる 驚異の40時間連続再生。 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約40時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:SBC 重量:190g 備考: 連続待ち受け・最大約1,000時間。 【聴いてみた】 中音域が聴きやすい、ナチュラルなバランスです。 大ヒットしたS100とS300の間のようなヘッドホン。 イヤパッドの質も上々です。 バンド部分はプラスチックでポップな感じです。 驚くべきはそのコストパフォーマンス。 材質はプラスチックですがチープさは感じません。 駆動時間は驚きの40時間。 初めてのワイヤレスヘッドホン、プレゼントにもオススメですね。 Skullcandy Riff Wireless 【概要】 パワフルなバッテリーを内蔵したBluetoothワイヤレスヘッドホン 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:不明 対応コーデック:SBC 重量:123 g 備考: 10分の充電で2時間の再生を可能 【聴いてみた】 メーカーらしいポップで個性的なデザインが特徴です。 オンイヤー型のヘッドホンなので非常にコンパクト。 加えて折りたたみにも対応しているので楽に持ち運びをすることが可能です。 イヤーパッドはモチモチとした感触で非常に柔らかく、イヤーパッドが耳に直接当たるオンイヤー型のヘッドホンにも関わらずストレスを感じにくい設計になっています。 音質はメーカーらしいビ シビシと響き渡る低域が特徴。 音のバランスはドンシャリ傾向で低域と高域にはっきりとしたピークがありEDMやHIPHOPなどとの相性は抜群でしょう。 Pioneer SE-MS7BT 【概要】 ハイレゾ再生に対応した大口径40mmドライバーを搭載 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:3. 0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 重量:290 g 備考: マルチペアリング対応機で、最大8台まで。 【聴いてみた】 大きなイヤパッドが耳全体を覆ってくれるので、守られてる安心感がうれしいです。 この大き目のイヤパッドが良い装着感を生んでますね。 心地いい。 音の傾向としては高音よりのドンシャリ。 意外です。 ぱっと見で大きなハウジングだし、PioneerといえばDJ、ドープな低音が来るのかと思ってました。 実際SE-MS7BTは、もっと ブライトな印象です。 個人的にはもっと低音でドロドロにしてほしい気持ちはありますが、 スッキリ綺麗にまとまっています。 とても聴きやすくコストパフォーマンスの高さを感じますね。 Plantronics BackBeat 505 【概要】 軽量デザインで移動も快適 充電時間:約2. 5時間 連続駆動時間:約18時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:不明 重量:約155g 備考: DeepSleepモードで最大約6か月間バッテリーが持続。 【聴いてみた】 どこかプロっぽい見た目の「BackBeat 505」。 コンパクトにまとまっています。 バンドのシェイプがカッコいいデザインです。 コンパクトなオンイヤーヘッドホン。 サウンドはやや低音よりの、しっとり、どっしりとしたイメージです。 個人的には好きなタイプですね。 少々高音域の抜けは良くないですが、低音も含めた音の幅の広さを感じます。 楽器のアンサンブルが心地よく聴けます。 ロックバンドなんてかなり似合うヘッドホンだと思います。 KOSS Porta Pro Wireless 【概要】 30 年以上愛され続けている名機、Porta Pro がワイヤレスで登場。 充電時間:約4時間 連続駆動時間:約12時間 Bluetoothバージョン:4. 1 対応コーデック:aptX、SBC 重量:約70g 備考: ポケットに収まるほどコンパクトに折りたたむことが可能 【聴いてみた】 発売以来30年以上愛され続けられる超ロングセラーヘッドホンのワイヤレスヘッドホンバージョンです。 Porta Proといえばパンチがあり生き生きとした低域が特徴。 開放型なのに関わらず量感が多く音楽を楽しく聴くことが出来ます。 サイズからは想像もつかない グイグイと迫るような低域とヌケが良くと開放的な中高域のバランスは当機種ならでは。 ボーカルや中高域のフォーカスが少し甘く感じますが、個人的にはそのフォーカスの甘さが特徴的な低域を邪魔せずPorta Proならではの味になっているのではと感じました。 豪快なサウンドなので相性が良いのはロック、ポップス、ヒップホップなど 強いベースが活かされるジャンルの楽曲と相性がいいと思います。 逆にどんな音源でも元気に聴かせようとする傾向があるので静かで繊細な曲との相性は人を選んでしまうかもしれません。 無線ユニットの性能が良いのか有線バージョンとの音質差は少ないと感じました(接続するプレーヤーによって変化はしますが。 ) 音楽をベースラインにフォーカスして聴く方やとにかくノリよく楽しみたいという方に非常におすすめなヘッドホンです。 おすすめワイヤレスヘッドホン!2万円以下編! Skullcandy Hesh 3. 0 BT 【概要】 大好評のワイヤレスヘッドホンの全てをリファイン 充電時間:不明 連続駆動時間:約22時間 Bluetoothバージョン:不明 対応コーデック:不明 重量:約200g 備考: 急速充電機能搭載。 5分間の充電で90分使用可能(10分で4時間使用可能) 【聴いてみた】 クラッシャーワイヤレスから低音のブースト機能を除いて、素材を軽くしたもの、といった印象でした。 実際にはもっとブライトになってますね。 大きなイヤパッドが耳を包んでくれる安心感、また、そのホールド効果もあってか、低音の量感も満足いくレベルです。 やや低音に傾倒した、フラットかな、と思います。 駆動時間もしっかり長く、急速充電に対応しているので、普段使いにするとかなりお役に立てる1本かと思います。 SENNHEISER HD 4. 40BT 【概要】 HD 4. 30のBluetoothモデル 充電時間:約2時間 連続駆動時間:約25時間 Bluetoothバージョン:4. 0 対応コーデック:SBC、aptX 重量:約225g 備考: NFC対応。 【聴いてみた】 イヤパッドはちょっと硬い目の低反発素材。 これがめちゃくちゃ気持ちいい。 柔らかすぎず、深さもあり、いい感じにリラックスできるイヤパッドです。 駆動時間も長いですね、脅威の25時間です。 サウンドの傾向はスッキリしていてバランスがいいです。 低音よりも中高音がしっかりと聴こえる印象です。 ヘヴィなサウンドをお求めのお客様はコチラではありませんが、ジャンルを問わず、いろいろ聴きたい、というお客様にはオススメです。 【概要】 充電時間:不明 連続駆動時間:最大40時間 Bluetoothバージョン:4. 2 対応コーデック:不明 重量:約275g 備考: 左右独立したサブウーファーの振動がこれまでにない立体的でリアルな低音域を生み出す。 振動レベルを調整できるコントロールレバー搭載。 【聴いてみた】 音楽も勿論楽しめるのですが、Crusher Wirelessの最も面白い部分はやはり振動。 普段僕も愛用しているんですが、 主に映画やゲーム、エンターテイメントコンテンツを楽しむときに使っています。 駆動時間がとても長いのも魅力の一つです。 全体的な音の印象としてはかなり低音よりです。 美しく音を鳴らす、と、言うよりは、豪快に音量を楽しむタイプのヘッドホンです。 僕個人はベーシストですので、このくらいの低音が愛おしいんですが、お客様によっては音も本体もヘヴィに感じられるかもしれませんね。 【概要】 充電時間:2時間 連続駆動時間:最大30時間 Bluetoothバージョン:5. 0 対応コーデック:SBC,AAC,apt-X,apt-X LL 重量:約238g 備考: アクティブノイズキャンセリング搭載。 Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくくストレスフリー 【聴いてみた】だいせんせいレビューより抜粋 シンプルなデザインの筐体はしっかりとした作りで安心感があります。 ゼンハイザーらしい真面目な設計ですね。 装着感はしっかり目で イヤーパッドが耳との隙間をぴったりと埋めてくれるような感覚。 そもそもの遮音性が他のヘッドホンと比較してもかなり高いレベルだと感じました。 音質はスッキリとしておりややモニター寄り。 解像度も高くしっかりと音が伸びます。 またゼンハイザーらしい心地良いい低音の厚みも感じられるのもポイントなのではないでしょうか。 ゼンハイザー製のノイズキャンセリングヘッドホン全般に言える事なのですがノイズキャンセリングの効き方が非常に自然で特有のツンとした感じが少ないのがポイント。 同価格帯のノイズキャンセリング搭載のワイヤレスヘッドホンの中ではトップクラスの性能なのではないでしょうか。 【概要】 充電時間:不明 連続駆動時間:約30時間 Bluetoothバージョン:4. 0 対応コーデック:aptX 重量:不明 備考: iPhoneでも使用可能。 【聴いてみた】 名前の通り、 フラットなモニターサウンド、きっちりしたイメージでなにも足したくない、何も引きたくないお客様にオススメ。 チョット、 ドライなサウンドなので、もっと熱量が欲しいかもしれません、 とってもクールです。 コントロール部分のスイッチノブがとてもかっこいいですね。 コントロールはL側ハウジングのみに集約されているので、操作に慣れるのも早いと思います。 折りたたんだ時の佇まいも洗練されていて、アーティストに選ばれそうな、ファッション性にも優れたワイヤレスヘッドホンだと思います。 おすすめワイヤレスヘッドホン!3万円以上編! Skullcandy Crusher360 【概要】 充電時間: 10分充電で5時間の再生が可能 連続駆動時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) Bluetoothバージョン:4. 2 対応コーデック:SBC, AAC, aptX, aptX HD, LDAC 重量:約 255g 備考: CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質に。 「DSEE HX」搭載。 【聴いてみた】 前作WH-1000XM2をさらにバージョンアップ!流石SONY、超ハイスペックです。 高音質コーデック「aptX HD」に対応。 ソニーの開発した「LDAC」にも対応しています。 ノイズキャンセリングの精度も高く、ソニー独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」搭載しています!ヘッドホンを外さずに瞬時に周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」と、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載しています。 ワイヤレスヘッドホンに必要な機能は全部乗せた、って感じです。 音もいいですね。 ナチュラルな良さではなく、 都会的でデザインされたシャープな良さを感じます。 解像度も高くて、ビシビシ決まりますね。 見た目もきれいです。 スーツにも似合いそう。 前作との音質向上が感じられる感動的な仕上がりです。 2 対応コーデック:SBC,AAC,aptX,aptX LL 重量:約 305g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 【聴いてみた】だいせんせいレビューより抜粋 MOMENTUMといえばなんといってもカッコいいデザインですよね。 洗練された美しいデザインだと感じました。 イヤーパッドにはシープスキンを採用しており、 しっとりとした高級感のある肌触りです。 装着すると再生開始、外すと再生が自動的に止まる便利な機能が搭載されているのもポイントなのではないでしょうか。 全体的な音色としてはやや乾いた感じ。 高域は上の方までしっかりとクリアに聴こえ、低域は力強さと全体的な細やかさが楽しめるメーカーらしい音作りに仕上がっています。 ノイズキャンセリングによる音質の違和感もほとんど無く、周りの環境を選ばずにしっかりと音楽を楽しめる機種に仕上がっています。 【概要】 DALI初、ノイズキャンセリング機能付きワイヤレス・ヘッドホン 充電時間:不明 連続駆動時間:30時間 Bluetoothバージョン:5. 0 対応コーデック:AAC, aptX, aptX-HD 重量:約 325g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 聴いてみた DALIが手掛ける製品は今までシックなデザインの物が多かったですが 「IO6」はポップな見た目が印象的。 ヘッドホンのアームなどに 太めの金属パーツを採用。 手に持ったときに軋みなどがなく可動部は滑らかに動くので剛性感があり頼もしいです。 ヘッドバンドとイヤーパッドにはもちもちとした肉厚の素材を採用。 装着時にはしっかりと頭を包み込んでくれるので装着感も良好です。 IO6のノイズキャンセリング性能に関しては 「効かせすぎずやんわり」といった感じで、周りの騒音を優しく自然に軽減してくれるといった感じでしょうか。 ノイキャン!!という感じが控えめな製品なので特有のツンとした感じが苦手だなというお客様にぜひ一度お試しいただきたいです。 音質に関しては 非常に耳あたりのいい優しい音質だと感じました。 癖の少ない真面目な音質でまったりと音楽に浸りたいときにちょうどいいヘッドホンです。 ベースには安定感があり弦のゆらぎやドラムのキックなどしっかりとかつ美しく表現します。 ボーカルは生き生きとしており有機的。 楽器との分離感もしっかりと感じられます。 高域はさらさらっとした質感で刺さりの全くない印象です。 ずっと聴いていても疲れない音質と優しく自然に騒音を軽減してくれるノイズキャンセリング。 聴きやすい自然な音質のワイヤレスヘッドホンをお探しの方はぜひお試しください。 0 対応コーデック:AAC, aptX, aptX-HD 重量:約 325g 備考: ノイズキャンセリングは3つのモードを選択可能 【聴いてみた】はまちゃんレビューより抜粋 耳をすっぽりと覆う形の、オーバーイヤータイプのヘッドホン。 装着感はとても快適で、長時間のリスニングにも向いています。 目に入った瞬間『かっこいいぃ!』と言ってしまう程かっこいいです。 ハウジングの金属パーツとヘッドバンド部分のファブリック素材、そしてイヤパッドなどのレザー部分、 高級車の様な洗練されたデザインに通じる物を感じます。 音の幅も広くて、イメージできる空間が広いというのも好印象です。 ノイズキャンセリングが付いていて便利なワイヤレスヘッドホン、というだけでなく、 音質的にもかなりご満足いただけるヘッドホンではないかと思います。 ホールで聴いているような感覚もあって、スケールの大きい音楽と相性がいいのかなと感じました。 ノイズキャンセリング性能とも相まって、音楽への没入感が凄いですね。 ドラマチックな音楽を聴いていると、自分がその音楽を纏っている登場人物になったような高揚感があります。 じわじわとテンションが上がってきました。 ワイヤレスヘッドホン最高峰の音質だと思います。 とにかく音がいいワイヤレスヘッドホンをお探しの方に一押しの製品なのではないでしょうか。 以上、イヤホン・ヘッドホン専門店スタッフが選ぶワイヤレスイヤホンのオススメ製品のご紹介でした。

次の