三連複 フォーメーション。 【究極の当て方を伝授】三連複ボックス・三連複フォーメーションの買い方と点数の考え方

三連複の考え方と点数計算法 BOX/ながし/フォーメーション【馬券の種類】

三連複 フォーメーション

こんにちは。 くまなりブログ管理人のなかちゃんです。 競馬を覚えてきたら必ずやってみたくなる3連単のフォーメーション買い。 点数を絞りつつ、見事に的中することが出来たら、なんと嬉しい事か!! 私だったら、間違いなく友達にドヤ顔しますね。 このページでは、3連単フォーメーションで点数が10点になるフォーメーションを16通りご紹介します! この買い方さえ覚えてしまえば、幅広い買い方でフォーメーション10点を選ぶことが出来ます。 そんなに選ぶ馬を増やしても10点なの!!!? と驚くこともあるでしょう。 それでは、少ない金額で大きなリターンを得られるように、3連単フォーメーション10点買いをマスターしていきましょう!!! p. s 3連単フォーメーションで陥りやすい注意点も紹介していきますので、競馬初心者必見です。 では 初心者向けに、まずは大前提。 なぜ「3連単フォーメーション10点」をおすすめしているのか?? についてお話していきます。 競馬玄人は飛ばして大丈夫です!• 予算1万円• 購入点数は10点• 1点あたり100円• 競馬初心者でも、10回に1回くらいなら当たりそうな気がしますよね!? ということで、競馬初心者には、1レース1000円までと決めて馬券購入することをおすすめします。 それでは、大前提の話はここまで。 3連単フォーメーションで10点になるような買い方をシェアしていきます。 全16パターンの紹介です! 頭1頭:3連単フォーメーション10点になる買い方 1着になる馬を1頭だけ選ぶフォーメーションです。 人気が1頭だけ飛び抜けている時に検討したい買い方ですね。 2着・3着に選ぶ頭数を増やすことが出来るので、幅広い馬をカバーすることが出来ます。 続いては、頭4頭の紹介です。 1着馬を選ぶのに、4頭で絞り切れない…なんてことも少ないでしょうし。 デメリットとして、頭に4頭も選んでしまうと、2・3着をしっかりと絞らないと10点で収まらなくなってしまいますからね。 こんなのもあるよ。 ってくらいで流してください。 頭4頭:3連単フォーメーション10点になる買い方 1着になる馬を4頭を選ぶフォーメーションです。 すみません。 一応載せておきます。 頭4頭のフォーメーションでした。 では、最後に3連単フォーメーション10点買いの復習をしつつおすすめパターン3つを解説していきます。 初心者に一番おすすめなフォーメーション10点 16パターンの紹介をしてきましたが、ぶっちゃけ多いですね。 ということで、 競馬歴5年の私が実際によく使うフォーメーションを解説付きで紹介していきたいと思います。 ちなみに、初心者のうちは当たりやすいように、なるべく多くの馬を選ぶといいですね。 というときに使えるフォーメーションです。 3着馬を5頭も選べるので、自分で来そうだと思う穴馬を選ぶのもいいですね!! 以上、私がよく買うおすすめフォーメーションでした。 最後に3連単フォーメーションの注意点のお話をしていきたいと思います。 3連単フォーメーションの注意点。 3連単フォーメーションの10点買いをしてきて、なかなか勝てないな…と思うようになったら、迷わずボックス買いをしていきましょう。 3連単フォーメーション10点買いがおすすめ!!と断言しているので、本末転倒な気がしますが…… 3連単フォーメーションのメリットとして、点数を減らすことが出来ますが、デメリットとして点数が少なくなります。 惜しくも外れですね。 馬の選び方はあっているので、あとは買い方を変えるだけ。 購入履歴を必ずを残しておきましょう。 もし、同じような惜しい馬券を繰り返しているようであれば、すぐに改善していきましょう。 それでは! 3連単フォーメーションの10点買いのパターンの紹介を終わります。 まとめ【3連単フォーメーション10点買い】 最後までご覧いただき、ありがとうございます! フォーメーションの点数計算は複雑ですからね。 と思うようになるでしょう。 点数を増やすと、掛け金も上がってしまうので、ハイリスクになってしまいますが、それもまたギャンブル。 そんな時は、 ネット購入を検討してください! 馬券購入が非常に簡単で、マークシートいらず。 点数計算も自動でやってくれるので、めんどうな手間が省けちゃいます!! 無駄がなくなる分、予想に全力を注ぐことが出来るので、ネット購入はめっちゃおすすめです。 ネット購入はJRAの公式サービスですべて無料で使えて、収支管理もすべて記録してくれる優れもの。 競馬玄人がやる、3連単フォーメーションの買い方をシェアしています。 20点~50点ほどの点数を選ぶので、点数は多くなってしまうので、軍資金に余裕がないと厳しいですが、ぶっちゃけ最強の買い方だと思っているので、おすすめです。

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三連複の考え方と点数計算法 BOX/ながし/フォーメーション【馬券の種類】

三連複 フォーメーション

こんにちは、Kera です さて、本日の表題の件ですが、このブログサイトを毎回見に来て下さっている方はもうお気づきかと思われますが最近、馬券の買い方を少々マイナーチェンジして馬券を購入しています。 その理由につきましてはこの記事の最後の方に書きますので お時間が有りましたらご一読下されば幸いです。 この数年の私の馬券の買い方の比率と致しましては下記の通りです。 馬連=30%程度 3連複=70%程度 上記の様な比率で馬券を購入していましたしこのサイトでの推奨馬券も上記の様な馬券を推奨致しておりました。 その記事はこんな感じでしたが。 『馬券の買い目の券種と印の意味』 以下過去記事一部引用 当ブログサイトの予想ではほぼ99%以上の確率で3連単&馬単系の馬券は買いません。 ほぼ馬連&3連複の合わせ技の購入方法が多いです。 その際の3連複の馬券の買い方ですが、 基本的には軸が1頭の流しの馬券でした。 ですので自然と軸・1頭流しの馬券をメインで長らく馬券を購入していました。 ですが最近ではどうしても紐が荒れると予想した場合に軸・1頭流しですと買い目の点数が多くなってしまっていたので、それらを是正する為に3連複フォーメーションを多用する様になって来たのも事実です。 因みに3連複・軸1頭流しですと下記の様になります。 軸・1頭・相手4頭=6点 軸・1頭・相手5頭=10点 軸・1頭・相手6頭=15点 軸・1頭・相手7頭=21点 軸・1頭・相手8頭=28点 となっております。 相手が7頭で21点。 相手が8頭で28点。 っと、馬券の点数がどうしても多くなってしまうのが正直ネックでした。 ただ上記の様な馬券を購入する時に相手が5頭までの時はそんなに配当が付く様な馬券でもないのですが、過去の例を見ますと、相手が6頭~8頭の時に限っては特に万馬券の的中が多かったのも事実ですので、相手が7頭~8頭の時は意外に勝負気配の大きい事も事実でした。 (馬券の投資額では無く回収率での勝負気配という意味です。 ) ですから今後も相手が絞り切れない時には上記の様な買い目で馬券の購入を推奨する時も有るかと思われます。 相手(2列目)がある程度絞れている場合に限り以下の3連複フォーメーションを多用する事も出てくるかと思われますので以下、3連複フォーメーションでと指定した場合の参考買い目を記しておきますので今後は『予想公開』の記事で3連複フォーメーションでの馬券の推奨の場合は下記の買い目での馬券の購入を推奨致します。 3連複フォーメーション参考買い目(以下フォーメーション名) 1 —2 —4 ・買い目点数・5点 馬1. (1列目). (2列目). (3列目). 上記以外でも1-2-6とか1-2-7とか、または1-3-9等の馬券の推奨も有るかと思われますがその際は上記の参考買い目を元に馬券の購入をお願い致します。 以前から3連複フォーメーションの馬券は購入しておりましたが、基本的には相手の点数が多くなる程レース自体が荒れる可能性がアリと見ての馬券の購入でしたので、今迄は3連複・軸1頭流しの馬券の推奨が多かった。 それでこの数年は馬券の年間回収率がプラス収支という実績が有りましたので3連複・軸1頭流しを多用しておりました。 最近は直近の3年間の馬券がプラス収支という事で飲みの席なんかでも私の馬券の予想に乗りたいという申し出が多くなって来た。 その際、推奨馬券が大体馬連で8点と3連複・軸1頭流しで相手が6頭から8頭というのがザラでしたので、翌週に飲みの席で先週の馬券は的中しましたね!? って言うと、予想を伝えた相手が 『今回は点数が多かったので購入は見送りました』っていう事が多かった。 ですので、それはちょっとね… っていう事で最近は3連複フォーメーションを多用する様になって来たというのが今回の経緯です。 (馬券が的中するかしないかは別の話しとしまして。 ) 個人的には3連複・軸1頭流しの際に相手が多ければ多いほどリターンが期待出来る馬券という認識でおりますので、混戦になればなる程縦目が怖いので3連複・軸1頭流しにする可能性も多いかとは思います。 また、今迄以上に予想の精度を上げて、3連複フォーメーションでも縦目の馬券にならない様にしたいと思ってはいます。 前述した様に最近は私の周囲でも馬券に興味を持っている方が実に多くなって来まして… (直近の3年間の馬券の収支の額を言ったら 馬券の買い目を教えてくれっていう方が増えて来たので。 ) 私の予想をその都度伝えるのも正直面倒なので… (これを読まれている友人の方失礼ですみません。 ) 今年に入ってから個人でドメインを取得してブログサイトを立ち上げた事も有り、飲みの席で馬券の買い目を聞かれる時に、私のドメインは非常に短くて伝えやすく分かりやすいドメインですので友人、知人には 『bakenbu. com』で検索すればサイトに繋がるので当日の12:00~14:30の間に予想をアップします。 っと伝えていますので最近は極力買い目を減らした3連複フォーメーションを多用しているという訳です。 ただ、一点だけ言っておかなければならない事ですが 私は馬券の予想のプロではないですし、個人的に馬券での 収支をプラスの回収にする事を目的としています。 基本的にはいくら友人の為と言っても自分の馬券が 外れる様な買い方はしたくはないので、これからも 多点数になったとしてもこのレースは荒れるっていう確信が 有った場合は今迄通り3連複・軸1頭流しはするかと 思いますのでご了承下さい。 今日は馬券の買い方についてのご説明という記事でした。 (8割は私の馬券を購入する飲み仲間への記事ですが…。

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フォーメーション馬券の買い方。1頭目・2頭目・3頭目の選び方。三連複・三連単

三連複 フォーメーション

そんな中で、私ブエナは「 フォーメーション」を馬券戦略の中心に置いています。 流しでもボックスでもなく、フォーメーションを基本とするのは理由があります。 やはりフォーメーション馬券は、最も的中率と回収率が安定すると感じるからです。 しかしその反面、「流し」は、やや的中率を犠牲にする面がある印象。 特に、1番人気を外した流し馬券というのは、的中率が大幅に下がります。 連敗が続くと、メンタル的にも厳しくなってきますし、冷静でいられなくなるので、私ブエナは流し馬券よりもフォーメーションを多用します。 安定感があり、爆発力もあります。 三連複フォーメーションの具体的な買い方としては、 1頭目=人気馬(2頭) 2頭目=人気薄(4頭前後) 3頭目=人気薄(同上) これは、あくまでも私ブエナの買い方ですが、上記のような狙い方をすることが多いです。 上記のような馬券は、どちらも期待値が低くなりがちなので、「期待値の低い部分を切り捨てる」ためにフォーメーションで馬券を購入するわけです。 私ブエナがフォーメーションを多用するのは、このような理由によります。 フォーメーションの基本は、どんな馬券種であっても同じであり、利益を出すためのコツというのは同じだと、私は思うわけです。 私の考えですが。 「流し」は、1軸でズバッと狙う。 「ボックス」は、複数頭を選んで、全部買う。 「フォーメーション」は、軸を2~3頭にして、的中率を上げる。 イメージ的にはこんな感じかと。 できれば、レース傾向に合わせて、ケースバイケースで、流し・ボックス・フォーメーションを選択して行くのがベストですね。 なので、「2頭目」を絞れる場合は、 2頭目を減らすことで、大幅に買い目を減らし回収率を上げることができます。 これもケースバイケースなんですが、 三連複フォーメーション変形 1頭目=人気馬(1頭) 2頭目=人気馬(1~2頭) 3頭目=人気薄(10頭) 私ブエナの場合、レースメンバーのパワーバランスによっては、少し変形して、このような感じでフォーメーションを組むこともあります。 この場合、1~2頭目に人気馬を置いて、頭数を減らしているので、 「 全体の買い目点数を減らしつつ、3頭目で大穴まで買い目に入れることができる」 というメリットがあります。 「 1~2着は固そうだけど、3着は人気薄が来そうだ」という時などは、上記のフォーメーションが威力を発揮しますね。 本日の解説は、初心者さんには少し難しい内容だったかもしれませんが、これくらいは基本レベルなので、これがわからない内は、まだガッツリと馬券を買うのは避けた方が良いかもしれません。 「 とにかく期待値の高い馬を探す」 あくまでもこれが大前提。 「 期待値の高い馬を探し、その馬と買い方のテクニックのダブル効果で、利益を出す」 馬券で勝つには、このやり方が最も有効だと、私ブエナは考えています。 競馬は努力した人が勝ち、努力しない人は負けます。 どんな世界でもそうですが、努力せず簡単に一攫千金を狙おうとする人は、努力している人に、長期的には完敗しますのでご注意ください。 「競馬はJRAとの戦いではなく、馬券を買った人同士の戦い」なのですから。 ご参考まで。 先ほど、 1頭目=人気馬(1頭) 2頭目=人気馬(1~2頭) 3頭目=人気薄(10頭) この形を紹介しました。 3頭目で大穴を狙えるので、少ない買い目で高配当をゲットできることも多いスタイルです。 それは、「平均的には、13番人気~18番人気の超人気薄の馬は、回収率を上げにくい」という点です。 そして、超人気薄の馬は、売れやすい。 普通に考えると「全然人気がないんだから売れてないじゃないか!」と考えがちですが、「確率に対して売れすぎている」という状況になりやすいわけ。 技術介入しないなら、宝くじでも競馬でも同じ。 それなら、控除率の低い競馬で、大穴を狙う方が良いと考える人が多いのかもしれない。 そう考えると、先程のフォーメーション。 3頭目に、超人気薄の馬を入れるのはいいんですが、よほどその大穴馬に期待値的な根拠がない限りは、回収率の上昇に貢献しないと思うわけです。 確かに、超人気薄が入ってくると、三連複でも10万馬券を狙えて魅力的なんですが、長期回収率を考えると、いつも超人気薄を狙う事は、利益に繋がらないと考えます。 例えば、「ここは1~5番人気までで決まる可能性が高いな」と、自分なりの根拠があれば、1~5番人気でのフォーメーション馬券の組み合わせを考えるだけでいい。 あるいは、1~5番人気までのbox馬券から、オッズフィルターで本命サイドをカットするやり方でもいい。 なぜなら、1~5番人気までの馬で決まるレースだから。 もちろん、自分の予測配当ですから、1~5番人気までで決まるだろうと思っても、人気薄が突っ込んでくることはよくある。 でもそれは気にしなくてもいいと思う。 大切な事は、「自分なりの根拠を持って」決着オッズを予想してから、馬券を構成することなのです。 いつも同じフォーメーションを、バカのひとつ覚えで購入し続けてもマイナスが増えるだけです。 基本的には、このような固定のスタイルで狙うことが多いです。 だから、固定のスタイルでフォーメーション馬券を組むという事は、そこに矛盾が発生する。 すべてのレースを、固定のスタイルフォーメーションで狙うのは愚の骨頂。 でも私の場合は、すべてのレースを狙っている訳では無い。 すべてのレースを同じ買い方で買っちゃダメ。 でも、レースを選んでピンポイントで参戦するなら、同じ買い方で買っても良い。 この段階をクリアできれば、年間プラスに一歩近づくと思います。 このレース選びが、馬券でプラス収支を達成するための、重要なポイントになると私は考えます。 これができれば、いつもワンパターンの買い方でも利益を出すことができるわけです。 なぜなら、自分で期待値が高いレースを選んでいるから。 これができるようになれば、回収率は一気に上がると、私ブエナは考えます。 【 中山記念。 2020年】三連複フォーメーション4点 1頭目=ラッキーライラック(2番人気) 2頭目=ダノンキングリー(1番人気) 3頭目=3~6番人気までの4頭 はい。 4点買いで、三連複3220円ですから、レース回収率は800%で上々の結果でした。 3頭目のヒモは、6番人気のソウルスターリングまでで 能力断層があるので、3~6番人気を入れるだけ。 超シンプルな買い方ですが、こんな買い方で賭け金が8倍になるわけですから、三連複フォーメーションは使いやすいですね。 ここまで分かれば、このレースは三連複フォーメーションに最適であると言うことが分かります。 馬連だと、上位2頭で決まってしまうと配当が低くなってしまうので、狙い所が難しくなる。 かといって、本命サイドの馬連1点勝負は、長期的な期待値が低い。 今回は、たまたま2頭で決まっていましたが、配当は360円で、低配当でした。 1点で360円なら、私が購入した三連複4点で3220円の方が、はるかに回収率は高いわけです。 あるいは、2着にも2強が入るのか?それとも、3頭目のヒモが2着に入ってくるのか?ここの判断も非常に曖昧です。 なので、このレースにおいては、三連単よりも三連複の方が馬券構成がシンプルになり、狙いやすいということになります。 こちらのほうが的中率は高いんですが、10点買いで配当が32倍なので、レース回収率は320%。 やはり私が購入した2頭軸のフォーメーションの方が、回収率は高くなるわけです。 4~5番人気を軸にした方が爆発力は増すんですが、的中率が大きく下がってしまうので、私はあまり選好しません。 先程の中山記念2020などのように、少頭数で上位人気が強い条件の場合は、1~3番人気から2頭を選んで、2頭軸という形で馬券を構成すると、的中率と回収率のバランスが良くなると思います。

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