サーフェス go キーボード。 タッチキーボードが自動的に出てこない

サーフェスgo タッチキーボードの最初の表示

サーフェス go キーボード

あると便利な Surface Go アクセサリーまとめ PC 2018. 26 2019. 11 鳥羽 恒彰 マイクロソフトのタブレット型PC『Surface Go(サーフェスゴー)』。 iPad と同じくらいのサイズ感ながら Windows 10 home を搭載し、持ち歩きはもちろん、重い作業をしなければメインの PC として使うことができる点が魅力的だ。 12インチ MacBook の Windows 版といっても過言ではないだろう。 僕もちょっと作業する際なんかには持ち出して使っているので「 こんなモノがあると Surface Go を便利に使えるよ」というアクセサリー(周辺機器)を紹介しておこう。 それぞれを詳しく紹介しておこう。 これがないと始まらない、タイプ カバー キーボード Surface といったらタイプカバーというほど、お馴染みのアイテム。 僕が所有している『』は、アルカンターラという高級ファブリック素材を用いたキーボードで、Bluetooth 接続をせずに直接本体とドッキングして使うことができる。 Surface Go という小型の端末に合わせて設計されているので、ややキーボードが狭い感覚はあるが、打鍵感もよくトラックパッドも広々としているため、意外と使い勝手は良い。 タイプカバーがあるのとないのでは Surface Go の魅力も大きく変わってくる。 Surface Go と一緒に購入しておきたい。 より快適に操作をするならマウスも欲しい タイプカバーには大きめのトラックパッドが備わっているが、より快適な作業がしたいならやはり Bluetooth マウスは必要だ。 せっかく Surface Go がスタイリッシュなので、持ち歩くマウスも薄くて小型で軽いモノを選びたい。 マイクロソフト純正の Bluetooth マウス『』なら、Surface Go とセットで持ち歩いてもスタイリッシュだろう。 厚さは 1cm 程度の板のような形状で、パキっと折り曲げると電源がオンになり、すぐ使えるというのが魅力的なポイント。 1万円近くこういったハンディマウスにしては高価だが、一個あると持ち運びに便利。 少ない容量を外部ストレージでカバー。 microSDカードスロットを有効活用 Surface Go のストレージは最大でも 256GB だが、一般販売モデルは 128GBまで。 最近の iPad の最大容量が 512GB であることを考えると、どうしてもこの容量は少なく感じてしまう。 ただ、幸い Surface Go には micro SD カードスロットが搭載されている。 そのため物理的なストレージは増やすことができるというのは嬉しいところ。 最近では 256GB の micro SDSC でも1万円を切る価格帯で販売しているようなので、こちらを買えばかなりストレージに余裕は出るはず。 まとめ こんな感じで Surface Go のおすすめアクセサリーを紹介してみた。 新しい端末を購入したらまず気になるのは「どんなアクセサリーがおすすめなんだろう? 」というところ。 僕ももちろんその中の一人なのだけれど、まだ国内販売されていないということもあり、どんなアクセサリーが人気かというのは分からなかった。 実際に僕が使ってみて、あると便利だと感じたアクセサリーを紹介している。 参考になれば幸いだ。 また以下の記事では Surface Go のレビューもしているのでチェックしてみてほしい。

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Surfaceで外付け日本語キーボードが英語配列で認識される場合の対処

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このページの目次• Surface Go キーボードの価格 カラー 金額 ブラック 12,744円 税込 プラチナ、バーガンディ、コバルト ブルー 16,632円 税込 ましてや発売当初だと、値崩れすることはほとんどないので、正直どこで買っても値段は変わらないでしょう。 では、どうすれば安く買えるのかというと ポイントを活用する方法です! 実際どのようなポイントなのか、またどこで買うのがお得なのかは、また後ほど記載します。 Surface Go キーボードのスペック そもそも「Surface Go キーボード」自体の性能はどうなのか?気になりますよね。 キーボードのスペックは以下の通りです。 本体サイズ 約248mm x 190mm x 4. 6mm 重さ 約243g 機能面 Buletoolsキーボードであるあるの遅れる動作など心配なしやで! 他の箇所は数字だけでは分かりずらいので、以下の観点に注目してみました。 デザイン性 キーボードの配列については、日本で発売されるものは 「日本語配列」ため、通常のPCと同じ配列となっております。 なお、素材にもこだわりポイントがあり、通常の「ブラック」は 「マイクロファイバー」を使用し、肌触りが良いのが特徴です。 その他のカラーについては、 「アルカンターラ」と呼ばれる素材を使用しており車や飛行機の内装にも使われる さらっとした肌触りで、かつ高級感のあるものとなっております。 また有り難い点として、 バックライトが付いていることです。 暗い場所でもしっかりキーが見えるのは、見た目だけで無く使い勝手も高いです。 もちろん不要なときはOFFにも出来るため、必要なときのみ使用することも可能です。 トラックパッド(タッチパッド) 公式キーボードならではと言ってもいいのが、この トラックパッド(通称:タッチパッド)が標準装備されているという点です。 通常のBuletoolsキーボードの場合、このトラックパッドが付いていないケースがほとんど付いていないので貴重と言えるでしょう。 しかもガラス製となっており、正確な操作と移動を可能にし、滑らかな操作を実現しています。 幸いなことに 「Surface Go」には、タッチ操作が可能なので、正直無くても困るものではないのですが、通常のノートパソコンでトラックパッドを良く使っていた方からすると、無いと不便な機能でもあります。 なおトラックパッドのサイズも コンパクトな割にも十分な大きさがあり、通常のノートパソコンとそれほど遜色なく使用することが可能です。 ただ、 ONとOFFの切替機能はないようなので、触れた際にご作動してしまうケースも0ではないので、打ち方には注意が必要でしょう。 タイピングのしやすさ モバイルPCは、キーとの間隔が狭く、押しづらいケースが大きいですが、そこまで間隔が狭いと言う訳でもなく、 押し心地もいいため普通に使いやすいです! 「カチカチ」という音は目立たないため、静かなカフェや電車の中などでもあまり気にならない程度となっております。 またウルトラスリムなので、場所も取らないため、新幹線の小さなテーブルでも収まる大きさです。 特に女性からするとこれぐらいのサイズのがちょうど良いぐらいですね! 収納性 キーボードのサイズは、 折り畳むことで本体にピッタリとフィットするようになっております。 厚さも薄く、本体下にくっつくようになっているため、完全に一体化している状態です。 また 閉じるとディスプレイが自動的にOFFとなるので、すぐに移動することになってもスムーズに動かすことが出来ます。 これこそ公式だからこそ出来る収納性が高いポイントと言えるでしょう。 なお、後ろに折りたたむとタブレットとして使うことが出来るので、常に付けっぱなしの状態でも大丈夫です! Surface Go キーボードを安く買う方法 さて、ここからは「どこで買うのが安いのか?」という点と「そもそも正規品以外はあるのか?」の2点に注目してみました。 いづれにせよ、 ご自身の使用用途と お好みに応じて選ぶのがポイントとなります! 通販サイトで買う 購入する方法は主に3つありますが、結露から言うと【通販サイト】で買うのがベストです。 家電量販店などの店舗で購入する• 各通販サイトで購入する• 出来たとしても 交渉力が必要な上、店舗である以上、 人件費などのコストも高いため、高い金額は見込めないです。 ただもちろんカラクリがあり、一度開封したもの、保証がないものなど 何かしら不備があるので、正直オススメ出来ません。 安全かつ安く購入する場合に一番いいのが、 「通販サイト」で買うことです。 理由として、 ネットだからこそ出来る破格のポイントが付くケースがあるからです。 ショッピング• 特に一番お得だと感じたのは【楽天市場】です。 ショッピング】という選択肢もありです! Amazonの場合は全ての商品にポイントが付くという訳ではないものの、 配達が早い上、送料無料なので、 prime会員の方はAmazonもオススメです。 非公式のものを買う そもそも無理に公式のキーボードを購入する必要はありません。 特にこだわりがない方は、 非公式のものであればかなり安く購入することが可能です。 それは【IVSO】という海外のメーカーから発売されているものになります。 何が公式と違うのかいうと、「英語配列」という点です。 配列が異なるので【Delete】や【Windowsマーク】などがないので、操作に慣れてない人からすると…少し使いづらい配列となっております。 発売してから時間が経てば種類も増えてくるかと思いますが、現状 「Surface Go」用のキーボードは、調べた感じだとこの商品しかありませんでした…!.

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Surface Goを買ったら一緒に使いたいアクセサリ

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アルカンターラが美しい。 Surface Goに必須の『Signature タイプ カバー キーボード』レビュー PC 2018. 20 2019. 03 鳥羽 恒彰 つい先日『』でも紹介した Surface Go。 マイクロソフトが発表した10インチ級の Windows タブレットPC で、小型ながらフルOSを搭載する点が魅力的な端末だ。 スペックも(外で使う程度の用途であれば)必要十分で、これは 12インチMacBook 以来の傑作なのではないかと持っている。 そんな Surface Go は、Surface Pro のようにタイプカバーが揃っており、カラーバリエーションもシンプルかつモダンなデザインでツボを抑えてくる。 僕も Surface Go と同時にアルカンターラ製の『』を購入したので、簡単にだがレビューしておきたい。 項目別に読む• 『Surface Go Signature タイプ カバー キーボード』レビュー こちらが Surface Go 専用のキーボード『』。 10インチの Surface Go 向けに開発された専用のキーボードなのでキーピッチは狭いものの、それぞれのキーが独立しており、打鍵感もコトコトと心地良い。 通常のタイプカバーはブラックの1色展開で、イタリアのアルカンターラという高級ファブリック素材を用いた Signature タイプ カバーはプラチナ、バーガンディ(ワインレッド的な色)、コバルトブルーの3色展開だ。 なお今回紹介しているのはプラチナ。 価格に関して、通常のマイクロファイバー製のタイプカバーは1万2,744円なのだけれど、Signature タイプ カバーは用いる素材が異なるため1万6,632円とちょっと高い。 そのため、通常のタイプカバーと比較すると5,000円ほど高くなるが、その分高級感が感じられる。 気になるキー配列について、日本では通常のタイプカバーが USキー配列と JISキー配列の展開で、Signature タイプ カバーは JISキー配列のみの展開だ。 アルカンターラの USキーボードがほしい人は米国のアマゾンから購入する必要がある。 グレーやシルバーが好きな僕にとっては、このシンプルな佇まいが美しいと感じる。 また手に持ってみると非常にコンパクトであることが分かってもらえると思う。 片手でひょいと持ち上げられるサイズ感の端末なのに、これでフルOSを搭載してキーボードもトラックパッドも使えるというのは、12インチ MacBook 登場以来の驚き。 薄さはこんな感じ。 iPad などと比較すると本体の厚さはやや目立ってしまうのだけれど、Signature タイプ カバー自体はかなり薄いので、結果的には薄型のラップトップPCという印象。 気になる重さは、Surface Go と Signature タイプ カバーの組み合わせで803g。 日本で発売となるモデルとは(キーのサイズなど)仕様が異なるために若干変わってくるとは思うが、12インチ MacBook よりも軽量。 iPad Pro と Smart Keyboard の組み合わせよりもちょっと重い程度だ。 Surface Go Signature タイプ カバーのキーボードやトラックパッドをチェックする 外観を紹介したところで、今度はキーボード自体についてを詳しくみていこう。 前提として、僕が購入しているのは USキー配列のため、国内版とはちょっと異なる点だけご了承いただきたい(とはいえ日本の公式サイトでも画像は USキー配列だけれど)。 キーボードはファンクションキーを搭載している6列。 バックライト付きで夜間でも快適にタイピングできるのが魅力的だ。 またトラックパッドもかなり広めで、マウスがなくても割と快適にカーソル移動やスクロールが行える。 幅が 248mm とやや狭い(Apple の Magic Keyboard は279mm)なだらも、キー同士が独立している「アイソレーション」というタイプのキーボード。 そのためタイピミスしにくく、打ちやすい印象。 非常に薄型でキーストロークは浅いながらも、しっかりと打鍵感がある。 決して安っぽい打鍵音ではなく、コトコトと心地良い音なのも嬉しい。 エンターなどはカチャという音は鳴るが、基本的に静かなので、夜間の作業でもうるさいと感じることは少ないはず。 2 in 1 タブレットにはトラックパッドが備わっていないキーボードも少なくないが(T90 Chi とか)、Windows OS にはトラックパッドやマウスなどは必須だと感じる。 その証拠に Signature タイプ カバーは小型ながらもトラックパッドが大きく、マウスがなくてもかなり快適に操作できる。 また3本指でのジェスチャーにも対応しているため、サクサクと作業を進めることが可能だ。 もちろん2本指でのスクロールも可能。 ただやっぱりちょっと気になるのは、パームレスト部分の劣化。 アルカンターラというファブリック製品の性質上、少なからず人間の汗や皮脂を吸い取ってしまう。 長期間使っていると、どうしても手のひらが触れる部分は黒ずんでくるようだ。 実際家電量販店で売られているアルカンターラキーボード(Surface Laptop など)の展示品を見てみると、ここの劣化が気になる。 以下はユーザーによる参考記事。 実際、iPad Pro だけで作業をしている人でも Surface Go は気になる人も多いようで、コメントをいただくことも多い。 この辺は後々レビューをしていきたいと思っているので、今回はキーボードカバーということで Smart Keyboard との比較をしてみた。 まずはサイズ感。 iPad Pro(10. 5インチ)と Surface Go を並べてみると、サイズ感はほぼ同じだということがわかる。 普段 iPad Pro を持ち歩く人にとっても、これならば抵抗はないはずだ。 やはり iPad Pro の方が薄型ではあるが、Smart Keyboard を合わせた最厚部はほとんど同じ。 すごい。 筐体の幅がほとんど同じなので、キーピッチに関してはそこまで変わらない。 ただ Signature タイプ カバーはファンクションキーを搭載するため、アイソレーションの溝の幅が狭くなっていることが分かる。 僕は取材のときなんかは iPad Pro と Smart Keyboard を持ち出すことが多いのだけれど、打鍵感に関しては Signature タイプ カバーと比較してもそこまで違和感はないと感じる。 実際に使ってみた感想 せっかくなので実際に1週間ほど使ってみた感想を綴ってみよう。 結論を言ってしまえば、このサイズのキーボードではトップクラスに使いやすいと思っている。 キーピッチや打鍵感などが日常の作業に耐えうる仕様であることはもちろん、ファンクションキーを搭載するので作業も快適(これプログラマーには嬉しい仕様では)。 また、ブロガー的に嬉しいのは「プリントスクリーンキー」を搭載するため、ワンタッチでスクショが撮れるという点。 HHKB BT にはプリントスクリーンキーがないので、これは嬉しい誤算。 さすがに長時間記事を書くときには HHKB BT が欲しいと感じるが、普段ちょっと持ち歩くなどであれば十分実用に耐えてくれる。 僕の場合は USキー配列なのでキー配列を若干変えているが、Signature タイプ カバーでもこの設定で問題なしだった。 パームレストが汚れやすいというデメリットはあるものの、打鍵感もよくトラックパッドも使いやすいので、実用性が高く使いやすいと感じる。 ブラックのタイプカバーにしろ Signature タイプ カバーにしろ1万円は超えてくるため「Surface Go の本体と比べてもけっこう高くない? 」と思ってしまうのは正直なところだが、も はや Surface Go になくてはならないアクセサリなので、Surface Go と併せて購入することをオススメしたい。

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