社会保険届出書作成プログラム。 社会保険届出作成プログラム用マスタ変換フォームの使い方

仕様チェックプログラム(社会保険)がダウンロード できなくなりました

社会保険届出書作成プログラム

このページでは、こののパソコン上での手続きの流れについてまとめています。 手続きをの内ですべて行うことができるタイプの手続きもあります。 このタイプの手続きはの内で完結しますので、このページで述べる手順は不要です。 大きくは次のような流れとなります。 のホームページで、利用する手続きを検索する• を(のホームページ)で作成する• CSV形式届書ファイル(電子申請用ファイル)をで作成する• 1・2で作成したとCSV形式届書ファイルを送信する なお、本手続きのためには、などを利用するための環境ができていることが提となります。 この点については、次のページを参照してください。 また、パソコンでの操作中、をする作業なども発生してきますが、ここではそうした細かな作業については省略しています。 での等の仕方については次のページを参照してください。 1.のホームページで、利用する手続きを検索する まず、のホームページで、利用する手続きを検索します。 その手続きが別途CSV形式届書ファイル(電子申請用ファイル)を作成する必要があるは、たとえば、次のように表示されます。 2.をで作成する まず、をで作成します。 上手の赤線で囲まれた箇所に3つのボタンが縦に並んでいますので、一番上の[申を作成]ボタンをクリックしてください。 たとえば、次のような[]画面が表示されます。 これにより、を作成することができます。 [事業所整理記号]や[事業所番号]については、年金事務所から郵送されてくる各種の通知書などを見ればわかります。 [事業所整理記号]の数字は半角で入力しますが、カタカナは全角で入力しないとエラーになります。 []とは、[事業所整理記号]とを「-」(ハイフン)で結んだものです。 なお、[事業所整理記号]は「数字-カタカナ」という構成になっています。 数字とカタカナの間のハイフン(-)もちゃんと入力する必要があります。 また、やはり数字は半角で入力しますが、カタカナとハイフンは全角で入力しないとエラーになりますので、ご注意ください。 ハイフンは「-」でも「ー」でもいいようです。 には、「001」と入力しておけばいいかと思います。 との詳細については、次のページを参照してください。 3.CSV形式届書ファイル(電子申請用ファイル)をで作成する 次に、のホームページをそのままにしておいて、を起動します。 このプログラムを使用して、CSV形式のファイルを作成し、保存します。 ここでは、の詳細な使い方については省略します。 それから、またのホームページに戻り、3つあるボタンのうち、真ん中の[添付書類]ボタンをクリックしてください。 の画面が表示されますので、作成・保存したCSV形式のテキストファイルを指定してください。 4.とCSV形式届書ファイルを送信する 最に、のホームページの3つあるボタンのうち、一番下の[申送信]ボタンをクリックして、作成したとCSV形式届書ファイルを送信します。

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社会保険届出書作成プログラム

いわゆるデスクトップアプリケーションで、パソコンにダウンロードしてインストールする必要があります。 日本年金機構がそのホームページで無料で提供しています。 正式名称は、 磁気媒体届書作成プログラムといいます。 ただし、インストールしてできるアプリケーション名は「 保険届書作成」となっています。 届書作成プログラムの趣旨・・役割・機能(位置づけ・体系) ()のを利用して届出を提出する ()のを利用すれば、年金事務所、公共職業安定所(ハローワーク)、労働基準監督署への各種申請・届出を、を利用してのパソコンから行うことができ、口に行く間・手間を省き、簡易・迅速に行うことができます。 ただし、年金事務所(日本年金機構)への申請・届出を()のを利用して行うにおいては、次の2つの方法・方式があります。 手続きをの内ですべて行うことができるタイプ…届出情報をの入力画面で直接入力する方法• CSV形式届書ファイル(電子申請用ファイル)を作成し電子添付書類として提出するタイプ…届出情報をCSV形式のテキストファイルにしてこれを提出する方法 このうち、どちらの方法・方式になるかは、手続きの種類ごとに決まっています。 手続きをの内ですべて行うことができるタイプであれば、紙ベースの様式に準じた入力画面に必要なデータを入力していくだけですので、簡単です。 しかし、CSV形式届書ファイルを作成し、これを電子添付書類として提出する方式では、まずCSVファイル形式のデータを作成する必要があります。 届書作成プログラムはこのデータを作成するためのプログラムです。 磁気媒体(FD・MO・CD・DVD)を利用して届出を提出する 届書作成プログラムはもともとはFD(フロッピーディスク)をはじめとする磁気媒体・電子媒体を利用して届出を行うために開発されたものです。 たとえば、従業員が何百・何千・何万人もいるようなでは、従業員一人一人につき手書きで各種届出を行うことは大変な作業となります。 そこで、パソコンで作成したデータをFD等の磁気媒体・電子媒体に保存し、これを提出することで届出を行うことができるようになりました。 パソコンであれば、社内の他のシステム(人事、等)ですでに作成されているデータを活用し、届書に必要なデータを簡易迅速に作成することが可能となります。 なお、届書作成プログラムを必ず利用しなければならないものではありません。 作成するデータは、 要はCSVファイル形式のテキストデータですので、自社等で開発した独自のプログラム等があれば、それを利用してもかまいません。 手続き CSV形式届書ファイルをから電子添付書類として提出をする方法・方式の 次のページを参照してください。

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届書作成プログラム・仕様チェックプログラムに新バージョン 令和元年8月22日から(日本年金機構)

社会保険届出書作成プログラム

Contents• 【e-Gov電子申請】日本年金機構の届書作成プログラムを使ってCSVファイルを作る方法 e-Gov電子申請の方法には4通りあったことは以前お伝えしたと思います。 まだ、ご覧になっていない方は下記のリンクをご覧ください。 リンク: 今回は、このうちの 【連記式・CSVファイル添付方式】における、CSVファイルの作成方法です。 CSVファイルの作成には、 日本年金機構が発行している届書作成プログラムを使います。 このプログラムを使って電子申請用のデータを作る手順をご説明します。 始めは、少し理解できないところがあるかもしれませんが、いくつか経験すると必ずわかるようになると思います。 これができるようになれば、今までの2倍以上のスピードで電子申請が完了するでしょう。 届書作成プログラムについては、下記のリンクをご覧ください。 リンク: 届書作成プログラムでのCSVファイルの作成手順 今回は、届書プログラムを使用して、【資格取得】の届出をします。 この方法のメリットは、社会保険・雇用保険の手続きを1つ1つ入力しなくても、 登録データを使って申請ができるところです。。 それから、新規取得の際にこのプログラムに登録データを残しておけば、その後の月額変更や算定基礎、喪失などの手続きも登録データを使って行うことができます。 作成プログラムを開いたら、【届書を編集する】の最初からを選択してください。 社会保険の申請用ファイルを作る まずは、社会保険(健康保険・厚生年金保険)の資格取得データを作っていきます。 下の画像のように、【資格取得】タブを選択後、【追加】をクリックしてください。 必要なデータを入力していきます。 マイナンバーの個人番号の入力が必要になりました。 その際は、 (基礎年金番号)(郵便番号)(住所)は入力不要です。 【届書チェック】をして、エラーがなければ【保存終了】 続いて、最初の画面に戻り【電子申請用】を選択します。 先ほど作成したファイルを開きます。 必要な情報を入力していきますが、 日本年金機構に提出する申請は【媒体番号】が毎回付けられます。 この時、 以前に使用した番号を付けてしまうと返戻になってしまいますので注意しましょう。 返戻になった場合でもその番号は次に使うことができません。 今回は、社会保険の資格取得届なので、提出先は【年金事務所】を選びます。 このように表示されるので【OK】します。 このような総括表が表示されたと思います。 これは、あとでe-Gov電子申請のページから申請する際に同じように入力するところがあるので、印刷しておくとよいでしょう。 【作成終了】を押すとCSVファイルが作成され、保存されます。 ちなみに、保存先は左下の【参照】ボタンから好きなところに変更できます。 保存先については、このあと詳しく説明します。 これで、社会保険の資格取得データの作成は終了です。 雇用保険の申請用ファイルを作る 続いて、雇用保険のデータも作ってしまいましょう。 雇保取得のタブに切り替えて【追加】 入力画面が表示されますが、今度は 先ほど入力した情報を呼び出してみましょう。 被保険者整理番号か氏名を使って呼び出すことができます。 今回は氏名のカナを入力して、先ほどのデータを呼び出しています。 このように、先ほど登録した情報が呼び出されました。 その他に必要な項目を入力します。 雇用保険被保険者番号が不明な場合は画像のように 9999-999999-9とすればOKです。 備考欄に前職の会社名と在籍期間を書いておきます。 必要な項目を入力し、【登録】するとこのように表示されます。 先ほどと同じく、届書チェックをし、エラーがなければ【保存終了】 後でわかるような名前を付けて保存しておきます。 この画面にになったと思います。 ここから雇用保険のCSVデータファイルを作っていきます。 最初の画面に戻って【電子申請用】を選択します。 今回は、ハローワークに提出するのでこのようになるかと思います。 ハローワークに提出するデータについては、媒体通番は、特に意味はありません。 自動的に振られた番号で行えばよいでしょう。 こちらも印刷しておいてください。 前の画面に戻ったら、【作成終了】で終了させてください。 これで、雇用保険の資格取得届のCSVファイルが作成されました。 作成したファイルの確認方法報 以上で、社会保険および雇用保険の申請データがCSVファイルという形で保存されました。 ここからは、 保存データの確認方法を見ていきます。 デフォルトでは、Cドライブに「ShakaiHoken」というフォルダが作成されます。 ここからは、デフォルトの設定で保存した場合のファイルの確認方法について説明します。 Cドライブを開いてみてください。 「ShakaiHoken」というフォルダが確認できると思います。 「ShFdtdk」というフォルダをダブルクリック フォルダがいくつか表示されます。 このうち「user」というフォルダをダブルクリック 「001」と「002」というフォルダが表示されました。 001は、今回作成した社会保険の資格取得データが入ったフォルダとなります。 002は、今回作成した雇用保険の資格取得データが入ったフォルダとなります。 「001」をダブルクリックで開いてみましょう。 最後に. CSVというファイルが確認できたかと思います。 これがCSVファイルです。 このファイルを電子申請の際に添付して提出することになります。 そのまま開くとエクセルが立ち上がると思いますが、 本来のCSVファイルの中身を確認したい場合は、 右クリックメニューから【メモ帳】で開く または、 エクセルを開いた状態で【開く】から CSVファイルとして開いてください。 (ファイル形式をxlsxからCSVに変更してからファイル名を指定するとできます。 ) 同じく、「002」のファイルにも先ほど作成した雇用保険の資格取得データが保存されています。 ショートカットメニューの作成方法について ここは、やってもやらなくても自由ですが、今後何回も電子申請用ファイルをつくることがあるのであれば、やっとおくと後で楽なので紹介しておきます。 前項で、CSVファイルを確認する方法をお見せしましたが、CSVファイルが格納されている場所が、深く探すのに時間がかかってしまします。 それを、少ない手順で探すことができるようになる方法です。 それが、 ショートカットメニューをデスクトップに表示させるという方法です。 以降で、ショートカットメニューの作成方法を説明します。 「user 」というフォルダが見つかると思います。 このフォルダを右クリックすると、右クリックメニューに【ショートカットの作成】がありますので、これを左クリック。 下の画像のように、ショートカット用のフォルダが作成されます。 ショートカットのフォルダをデスクトップの画面までドラックすれば、デスクトップのショートカットメニューが作成されます。 これで、すぐにファイルを確認したり、電子申請の際にファイルを指定することができます。 最後に、ショートカットについての注意です。 ショートカットとコピーは似て非なるものです。 コピーの場合は、コピー元とコピー先は連動しません。 どららかが変更されてももう一方は自動的に変更されません。 それに対して、ショートカットはいつでもデータは同じになります。 どちらを変更させてももう一方も変更されます。 今回のように、プログラムを使用して作成されたデータが作成され、新たに保存されると同時にデスクトップにあるデータも追加させたい場合はショートカットを使う必要があります。 ショートカットとコピーの違いをご理解されたうえで、使用するといいと思います。 まとめ いかがだったでしょうか? 1つ1つ丁寧に説明するとこれだけ長くなってしましました。 今回は、申請データを作る手順のみとなってしまいました。 これからこの申請データを使って電子申請を行うわけです。 面倒だと思ったでしょうか? しかし、やっている内容が理解できるようになればもうこのような手順書がなくても進めることができます。 そうすると、時間はそれほどかかりませんので、ご心配なく また、今回この日本年金機構のプログラムを使用したのは、その先にターンアラウンドCDを使った方法があるからです。 今回は新規の届出なので入力が必要でしたが、すでに在職している社員の届出をするときは持っているデータを利用して作成することができます。 とすると、今回の手順はこのソフトを理解するためのステップであり、この先、さらに効率化が望めるわけです。 是非、ご参考に.

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