戦場 の ヴァルキュリア。 戦場のヴァルキュリアシリーズの登場人物

パチスロ戦場のヴァルキュリア

戦場 の ヴァルキュリア

・ HOT!! ・ HOT!! ・ HOT!! ・ HOT!! 戦場のヴァルキュリア4の初回特典の追加ミッション「先行特別作戦」の受け取りかたや内容について紹介します。 初回特典の受け取り方• PlayStation Networkにサインインして、PlayStation4のホーム画面一番左の「PlayStation Store」を開きます。 「PlayStation Store」のメニュー左下の「コード番号の入力」を選択します。 次に表示される画面でプロダクトコードを入力してください。 裏面のちょうどディスクの下の位置に12桁のコードが載っています。 コンテンツの詳細や注意分を確認したら、ダウンロードボタンを押します• ゲーム内の「ブックモード」から追加ミッション「 先行特別作戦」をプレイできるようになっています 先行特別作戦の報酬• 武器「マジェックス」• ステッカー「第7小隊のアイドル?」• ミッションクリアで「戦場のヴァルキュリア」のイーディが使用可能になる。 先行特別作戦の攻略情報 勝利条件 敵本拠点の占拠 敗北条件 敵軍による味方本拠点の占拠 味方歩兵の全滅 20ターンの経過 戦闘地域 ミルト郊外 Sランク条件 Sランク報酬 3ターンクリアで確認 基本EXP 基本DCT 2000 2500 マップ 攻略のコツ 【おすすめ兵科】• 突撃兵• 偵察兵• 擲弾兵• 狙撃兵 攻略のコツ 戦車で援護しながら中央突破するのが正攻法です。 やっかいな機関銃座は擲弾兵と戦車で、敵戦車は対戦車兵と戦車で倒しましょう。 崖上は狙撃スポットとして優秀なので、対戦車兵を倒し狙撃兵や擲弾兵で中央を援護するのがおすすめです。 敵本拠点がある丘は戦車が入れないので、偵察兵と突撃兵で占領に向かいましょう。 Sランク動画.

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戦場のヴァルキュリア リマスター 公式サイト

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もくじ• 戦場のヴァルキュリア リマスター版とは ストーリー 第二次ヨーロッパ大戦(E. 大陸は、強大な軍事力を誇る「帝国」と「連邦」にほぼ二分されていた。 派遣を争う両国は、ついに開戦。 ヨーロッパ全土を巻き込む「第二次ヨーロッパ大戦」(E. 帝国と連邦に挟まれた小国・ガリア公国。 中立を掲げるこの国を突如、帝国軍が侵略する。 その強大な軍事力の前にガリア軍は敗走。 首都陥落寸前、という絶体絶命の危機を迎えるがガリア義勇軍の小隊長の意表を突いた作戦の前に帝国軍は撃退される。 架空のヨーロッパが舞台となっており、主人公は「ガリア公国」という小国の青年「ウェルキン」。 彼が徴兵によって義勇軍・第7小隊の隊長となり、侵略してくる帝国と戦い、仲間とともに成長していくお話です。 ゲームシステム ジャンルとしてはシミュレーションRPGに分類されます。 自軍のユニット(キャラクター)を動かしてマップに配置し、なるべく有利な状況を作りながら敵を殲滅&敵拠点を制圧していく。 スーパーロボット大戦をイメージしてもらえれば分かりやすいと思います。 また、本作には敵を攻撃する際、TPSやFPSのように照準で狙いを定める動作がありますが、銃を構えた時点でゲーム時間が完全に停止するため、エイム力(敵をすばやく的確に狙う技術)は一切必要ありません。 テクニックよりも頭を使うゲームになっています。 戦闘終了後は自軍の編成やユニットの強化、兵器開発、兵装の変更、などが可能。 オリジナル版とリマスター版の違い 本作は2008年に発売されたPS3専用ソフト「戦場のヴァルキュリア」をリマスター化したもので、オリジナル版と比べると下記の違いがあります。 トロフィー機能の実装• DLCが最初から収録されている 戦場のヴァルキュリア リマスター版の評価・感想 洗練されたゲームシステム 本作の戦闘に採用されているBLiTZ(「Battle of Live Tactical Zone」の略)システムが素晴らしい。 ターン制のストラテジーゲームでありながら、実際にキャラクターを動かす時はアクションゲームのようになり、敵の視界内&射程圏内に入るとリアルタイムで自動迎撃されます(撃たれます)。 逆にリアルタイムの自動迎撃あることを利用して「敵のリロードのタイミングに合わせて遮蔽物から遮蔽物に移動」なんてことも可能。 もちろん、相手のターンでは自軍のキャラクターも自動迎撃してくれます。 噛み砕いて言うと「シミュレーションの中に少しだけアクション要素がある」という感じですね。 YouTubeなどにアップされているプレイ動画を見ると分かりやすいかも。 戦闘開始は10:45辺りから。 その少しまえにシステムの簡単な説明もあります。 兵科のバランスが絶妙! 本作には「偵察兵」「突撃兵」「対戦車兵」「支援兵」「狙撃兵」と5つの兵科が存在し、各々に特徴があります。 偵察兵 体力は低いが1ターンで動ける距離が長く、汎用性が高い。 突撃兵 単純に攻撃力・防御力が高く、ある程度被弾しながらでも敵陣に切り込むことが可能。 対戦車兵 ロケット砲を装備している。 戦車に対抗できる唯一の兵科。 支援兵 自軍ユニットの弾薬を補充したり、戦車を修理したり、地雷を撤去することができる。 狙撃兵 スナイパーライフルを使い、遠距離の敵を的確に攻撃できる。 これら兵科のバランスが素晴らしく、攻略にはいずれの兵科も欠かせない存在となっています。 いわゆる「死に兵科」がありません。 具体的な力関係を表すと、下記のような3すくみになります。 対戦車兵を除く4種の歩兵(偵察兵・突撃兵・支援兵・狙撃兵)は、『戦車に弱く、対戦車兵に強い』、対戦車兵は『他の歩兵に弱く、戦車に強い』、戦車は『対戦車兵に弱く、他の歩兵に強い』、という特徴がある。 (公式サイトより引用) 「4種の歩兵(偵察兵・突撃兵・支援兵・狙撃兵)」と一括りにされてはいますが、前述したようにその中でも得意分野があり、それぞれに明確な役割があります。 難易度はかなり高め 最近(といっても10年近く前のゲームですが)のゲームとしては、かなり難易度が高い方だと思います。 難易度の設定もできません。 僕自身、初見でクリアできたステージはほとんどありませんでした。 加えて1ステージをクリアするのに通しで1時間以上はかかるため、最後の最後でゲームオーバーになると物凄い徒労感に襲われます。 (途中、戦闘中でもセーブできることに気づいてからはだいぶラクになりました。 笑) また、ステージ開始時にはマップの細かい構成までわからないので、実際にキャラクターを動かして把握するしかありません。 その際、まったく気づかなかった壁の隙間から撃たれたり、壁のウラの伏兵に奇襲されたり、あるいは超遠距離から狙撃されたりなんてことも多々あります。 そのような 初見殺し的な難しさから、人によっては「理不尽」と感じるかもしれません。 水彩画風グラフィックが可愛い 本作の特徴のひとつとして、独特なタッチで描かれる「水彩画風グラフィック」があります。 これは本作のために開発されたグラフィックスエンジン「CANVAS」によって表現されたもの。 この「CANVAS」は郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり、輪郭が歪んだりするもので、写実的なCGを用いた作品とはまったく別のテイストを醸し出している。 ストーリーはわりと平凡 ストーリーについては特筆すべき点はあまりなかったように感じます。 悪いわけじゃないんですが、特段「イイ!! 」とは思いませんでした。 よく言えば王道、悪く言えば平凡です。 個人的に点数をつけるとすれば75点くらい。 僕自身、普段からよく戦争を題材にした映画など観ているので、それらと比較すると 「 斬新さがなかった」と言ったほうが適切かもしれません。 ストーリー自体は平凡(王道? )なものの、 テーマには人種差別や奴隷制度、大量破壊兵器による抑止力など、かなり真面目で現実的なものが扱われているので、高い年齢層の方でも退屈しないお話になっていると思います。 まとめ・総評 時間を忘れて没頭するくらい面白かったです。 噂に違わぬ神ゲーでした。 クリア後も引継ぎプレイ(2周目)やDLCがあるので、もうちょっと楽しめそうです。 2周目は最後までやるか微妙ですが、DLCくらいは全部やってみようかなと思います。 ちなみにクリア時点までの総プレイ時間は23時間くらい。 ただし、感想の方でも書きましたが 難易度はかなり高めの設定になっているので、ある程度ガッツがないと途中で挫折するかもしれません。 逆に 「やりごたえがあるゲームがしたい」という方には超おすすめな作品です。 グラフィックは可愛らしいけど内容はガチですよ。

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パチスロ戦場のヴァルキュリア

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……そこまで気にしている人はいないな。 これも毎度のことで申し訳ないのですが、ネタバレを回避したい方につきましては、先ほどのネタバレなしリンクをたどって強制退避(CP1)していただけますと幸いです。 ちゃんと退避しましたか? そういえば、今回は強制退避させるオーダーはなかったなぁ……。 まあ、中の人向けの備忘録なんですけどね。 むしろ好きな方です。 しかし、初代から受け継がれているBLiTZとCANVASもいいんですよ。 広大なMAPを前にどうやって目標を達成するかを考え、キャラクターを配置し、実際に動かして敵情を把握し、冷静に対処する。 この、シミュレーション的な要素とアクションとを組み合わせたプレイ感覚は、他では味わえないものです。 やっぱ、これなんすよねぇ……。 クロードを中心に、ラズ、レイリィ、カイ(リナ)、フォルセ(カイ)の幼馴染5人が、それぞれの思いを胸に戦争を戦い抜くというのは、かなり胸が熱くなる展開でした。 負け戦からの一発逆転みたいな流れと、停戦命令を受けてクロードが下した決断とかも含めてです。 また、北国育ちの中の人的には、冬の戦争というのが、これまたツボでした。 E小隊に所属する各メンバーについても、追加断章や隊員断章といったイベントで、キャラクター描写がしっかりとされている点については、非常に好感が持てます。 つか、小隊を編成できる人数ですから、大所帯ですよ。 本当に。 鉄仮面少女のようなあきらかに狙った感じのキャラクターがいるものの、みんな個性豊かで面白いメンバーばかりです。 今回のお気に入りは、あえて主要メンバーを除くと、 ・ロゼッタ(女装神父) ・ヴァンティ(酔っ払い) ・エメ(賞金稼ぎ) ・ハンナ(姉御) ・レベッカ(ラグナエイド温存) ・ノリド(動物好き) ですかね。 ……意外と女性率高いな。 実態はいわゆる擲弾筒ですけど、これはもう、ほぼ砲兵ですよ。 降り注ぐ砲弾の雨の中、敵陣に向かって無謀な突撃をする。 やっぱり戦場はこうじゃないと。 まあ、普通にMAP兵器級の砲弾が飛んできますので、「戦場ってのは情け容赦なく砲弾が降ってくるような場所なんだぜ」といったミリオタ的な要素はバッチリです。 とりあえずオーダーで全力防御をかけ、敵の本拠点に向かって偵察兵を突撃させる。 ダメージはほぼ無視できる状態になるので、一気に突入して本拠点のまわりの敵兵を一掃し、占領。 無双状態ですな。 まあ、速くクリアすればするほど評価が高くなる関係上、仕方がありません。 ミネルバさんにいたっては、「連続移動(APが0になったらもう一度移動が可能)」という鬼のようなバトルポテンシャルを持っておられる関係から、本拠点占領系のMAPは秒殺の恐れすらあります。 【気になった点】 ・ヴォルツさん 正直、「運命の女(ファム・ファタール)」言いながら粘着する姿にドン引きしました。 その後、クライマリアさんに見せた優しさとかで緩和はされたものの、本当に、シナリオの前半あたりでは、ロリコン皇太子(マクシミリアン)以上に<検閲により削除>な印象でした。 あとは箇条書きだな。 ・クリステルさぁぁぁぁん!!!! ・ラズぅぅぅぅぅぅ!!!!!! ・らいじょーぶらからぁ!(ヴァンティ) ・サー! イエッサー!(スコット) ・冬の戦場で水着という違和感(もちろん、わざわざ着用させなければ問題ない) ・ハーフェン号(頼れる相棒) ・センチュリオンと海軍のみなさん ってとこですかね。 過去の「ネタバレあり」を参照した方はご存じかとは思いますが、中の人にはある嗜好があります。 「 姉御肌の褐色娘さん」というものです。 初代なら フロージアさん。 シリーズ通した マイフェイバリットキャラクターである2の ラビニアさん。 ちなみに、3はそういった感じの子がいませんでした。 そして、今回の4ですが。 キアラさんという、かなりストライクゾーンに近い娘さんが! ……敵ですけど。 ……姉御肌ではないですけど。 ……心がかなり壊れてますけど。 髪の毛が金髪じゃないし。 褐色だし。 壊れてるけど、元気だし。 ベルガーさんに調整されて、完全に弱り切ってるキアラさんの隣に座り、「大丈夫だよ」言いながら頭をそっとなでなでしたいです。 そして、正気に戻ったキアラさんにDunkelで頭を撃ち抜かれるまでが仕様です。 ……さて。 そんなこんなではありますが、いつも通りの言葉で終わろうと思います。 とてもいいゲームです。 「次回作を!」とはあえて言いませんが、内心、ちょっと期待しております。 なお、ネタバレありのこの日記で、冒頭にて強制退避を勧告したにもかかわらず、未だ購入を迷っているという方は、この際ですから、ぜひ。 PS4版の他、Switch版も発売されておりますので。

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