ゴリランダー 努力値。 【ダブル】ゴリランダーの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ゴリランダー

ゴリランダー 努力値

HP実数値179に調整したい方は HPに68努力値を振り分ければできます。 特性 コンセプト上、ゴリランダーをカモるのに必須なので「そうしょく」で確定です。 持ち物 火力アップできるかつ技を自由に選択できるという点で命の珠を採用しました。 鉢巻や、達人の帯も視野に入れましたが、 一番ミルタンクを活かせるのは命の珠であるという結論に至りました。 投げつけるを採用して、火炎玉や電気玉を持たせるというのもありですが、 基本的に後出しするので、自分にも影響を及ぼします。 よって、不採用としました。 技構成 ミルタンクは技範囲が広く、いろんな技を覚えます。 なので、目的別に技構成の例をいくつか紹介します。 かみなりパンチ ほのおのパンチ アイアンヘッド(アイアンローラー) きあいパンチ 環境に多い水と鋼タイプを意識した技構成です。 主にギャラドス、物理受け鋼タイプ群、トゲキッス、ポリゴン2などに強く戦えます。 ただし、やけどなどの状態異常に弱く、ドラパルトに通る技がほぼないのが難点です。 運用 素早さ種族値が高く、 最速85族までを上から殴れるので、そこを活かしてトゲキッスやギャラドス、ゴリランダーなどの中速帯をボコれます。 基本的にゴリランダーなどの草技を打ってくる相手がいるときに選出し、草技に受け出します。 その後、攻撃力が上がったミルタンクで3タテを狙います。 冒頭でポリゴン2に対応できると書きましたが、「きあいパンチ」を採用する事で可能です。 「きあいパンチ」は、必ず後攻になり打つまでに技を受けると失敗する技です。 この『必ず後攻になる』のがミソで、相手の自己再生のターンに合わせて打てば、ポリゴン2を楽に処理することができます。 ダメージ計算 全て「そうしょく」発動後の計算になります。

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【ソードシールド】

ゴリランダー 努力値

こんにちは、もけもけと申します。 この度は構築記事を開いていただきありがとうございます。 シーズン7ランクバトルお疲れ様でした。 最終2桁にはギリギリ届きませんでしたが、自身最高の結果を残せたので記事に残したいと思います。 【コンセプト】 ・ステロor状態異常を絡めてこちらのックスエースor鉢巻ゴリラ、スカーフを対面的に通していく。 ・選出時点では考慮しにくい型のエースを押しつける。 C振りではあるがミラーが起こった際に相手の襷を貫きたいので竜打点としてドラゴンアローを採用。 鬼火や電磁波で相手の初手ックスに抗えたり、打点のない相手にも状態異常技で最低限の仕事ができる点が偉かった。 環境が物理に寄っているため、ックス時の撃ち合い性能がかなり高かった。 このが悪巧みを積んだ状態になると、相手は強制的にックスを切らないと受けられない状況になることが多い。 かつ場持ち性能が非常に高いため、ックスが終わったあとにエアスラ怯みを押しつけられる展開になることが多かった。 炎技としてマジカイムを採用することで、本来不利をとってしまうような一部の特殊 例:、火 に対しても抗えるようになった。 後述するエースバーンが相手のエースバーンに対してどうあがいても同速勝負をしなければならないであるため、対エースバーンの処理ルートとしても重宝した。 はを出しにくい電気ックスエース パッチラゴンや飛 入りや耐久振りのに対して撃ち合えるように採用。 ダイナックルを撃てることで低速パーティによりこのを通しやすいと感じたため、最後の一枠に跳び膝蹴りを採用した。 結果、命中不安に泣きやすいになってしまったが外しはご愛嬌。 大体の相手は氷柱落としを考慮するとに対して引けないため、初手を無駄打ちさせることが多かった。 環境に増えていたゴリランダーに対しても突っ張る選択肢が可能であるため、雑に初手に投げて仕事をできることは多い。 今シーズンはを舐めている構築も散見されたためかなり強いだった。 初手出しは警戒されていた印象だったため、裏に置いて最後にコイツのグラススライダーを通すことが多かった。 ステロと組むことで草技の通しにくい飛行や炎タイプにもこのを通しやすくなると考えてステロ巻きと合わせて使用していた。 途中まで吹き飛ばしではなくなまけるを採用していたが、ラム持ちや浮いてる身代わり持ちが怖く、この技構成に落ち着いた。 ゴリランダーと一緒に選出した際にグラスメー下で地面技を打ちたい場面が少なからずあったので、10万馬力を採用。 と比べてラム持ちやゴリランダー等に対してもビビらず選出しやすいだった。 正直2桁に届かなくてめちゃくちゃ悔しいので次こそは頑張ります。 mokemokepoke.

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【ダブル】ゴリランダーの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ゴリランダー 努力値

【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【深緑の御三家!万能ゴリラ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は御三家の1体、ゴリランダーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 初期に流行ってそれからはオワコンだと思われていたポケモンでしたが、ゴリランダーもの使用ポケモンになりますから、実はトレーナーの腕次第で非常に強力なポケモンだったということですね。 ゴリランダーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ゴリランダーの特徴1】非常にバランスの良いステータス ゴリランダーは攻撃種族値125と高い物理アタッカー性能を持ち、それでいてHP100, 防御90,特防70と中の上くらいの耐久を持ちます。 そのためタイプ不一致弱点くらいならHPにふれば1回くらいは耐えてくれます。 さらに素早さ85族となっていて、たくさんいる80族やギャラドスなどの81族を抜けるうえにドラムアタックで素早さを下げた後は最速ゴリランダーはドラパルトすらも抜けるようになります。 【ゴリランダーの特徴2】ドラムアタックによる素早さ操作 ゴリランダーのオリジナル技のドラムアタックは威力80で命中100という素早さ操作ができる技としては破格の性能を持ちます。 有利対面においては交代読みで適当にドラムアタックをうつだけでも、ダメージを加えつつスカーフ持ち以外のポケモンの上を取れるようになるというややチート的な性能を発揮できます。 【ゴリランダーの特徴3】ダイジェットに弱い ゴリランダーは草単タイプのポケモンなので飛行タイプに弱いです。 つまりダイジェットに弱い ダイジェットは全抜き体制に入るときに相手のエースポケモンがうってくることが多く、ほとんどのパーティで採用されているタイプなうえにダイマックスしてうってくるので高火力です。 それを受けきれないタイプなので、ゴリランダーを採用する場合はいかにしてダイジェットをすかして切り返すことができるかが肝になってきます。 鋼 の3タイプが飛行タイプを半減することができるのでこれらのタイプのポケモンや、• ミミッキュ:すべての攻撃を1回すかせる• コオリッポ:物理攻撃を1回すかせる• チョッキバンギラス・カビゴン:特殊攻撃に非常に硬い• ギルガルド:飛行半減でそもそも物理特殊両方に対して硬い• 各種受けポケモン:受けきるのが専門 などを相手に合わせて一緒に選出してあげることで活躍の場が広がるでしょう。 また、鋼タイプのポケモン対策にほとんどのポケモンが覚えている炎技を弱点とするところも向かい風となっていますが、タイプ不一致弱点くらいなら耐えてくれることが多いのでうまく切りかえしていきましょう。 【ゴリランダーの特徴4】トップメタに強い ダイジェットに弱い反面ミミッキュ・ドリュウズ・バンギラス・カバルドン・ドサイドン・ヌオー・トリトドンなど、比較的強く出られるポケモンも多いです。 そのためきちんと弱点ケアをできればもともとバランスの良いステータスの上に素早さ操作ができるポケモンですから、非常に広範囲に渡って活躍できるでしょう。 ゴリランダーの育成論と戦い方 ゴリランダーはバランスの良いステータスをしているポケモンなので、対面アタッカー、宿り木クッション、ダイマックス全抜きストッパーなどいろいろな型で活躍できます。 【ゴリランダーの育成論1】チョッキ対面クッションゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:とつげきチョッキ• わざ:ドラムアタック・はたきおとす・とんぼがえり・ばかぢから 特徴・戦い方: ランターンやロトムなどのボルチェン持ちと組んでとんボルチェンで対面操作をしつつ、タイミングをみてはたきおとすやドラムアタックをうつことで有利対面を作り出すことを目指します。 ちなみにのゴリランダーはこのゴリランダーです。 性格・個体値・努力値: まず最速サザンドラに1回ドラムアタックを入れたとき抜き(通称最速サザンドラS-1抜き)のS44はいじっぱりゴリランダー調整の鉄板で、準速58族抜き調整です。 いじっぱり+Aぶっぱはフルアタなので火力を出すため。 H204B4D4はゴリランダーの耐久指数を最大化する調整です。 参考: わざ: 素早さ操作の専用技ドラムアタック、対面操作のとんぼがえり、耐久ポケモンの進化の輝石や回復きのみを無効化できるはたきおとすまでは確定でいいでしょう。 あとは選択です。 ・じしん:技範囲を広げるときや炎タイプへの切り返しとして。 ・ばかぢから:バンギラス・ドリュウズ・サザンドラ・ナットレイなどトップメタに。 ・ウッドハンマー:火力を求めるときに。 チョッキゴリランダーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ゴリランダーの育成論2】宿身代クッションゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:やどりぎのタネ・みがわり・ドラムアタック・とんぼがえり 特徴・戦い方: 物理アタッカーが多いので、弱点をつかれない物理アタッカー全般に後出しで受けてとんぼがえりで対面操作をするのが仕事です。 後出しで有利対面になった場合、相手の交換よみでドラムアタックやみがわりをはってやどりぎのタネ+みがわりで嵌めて倒せます。 ドラムアタックを当ててしまえば低速になるので弱点をついてこない物理アタッカーはだいたいみがわり+やどりぎのタネで嵌めることができるのが強いです。 (擬似的ないたずらごころエルフーンのやどみが戦法みたいですね) 性格・個体値・努力値: S44は前述したとおりドラムアタックを当てたあとの最速サザンドラ抜き調整で、あとはHPと防御にぶっぱで受け性能をあげています。 わざ: 基本戦術を通すためにやどりぎのタネ・みがわり・ドラムアタック・とんぼがえりで完成しています。 ちなみにやどりぎのタネはです。 調整は違いますがやどりぎみがわりゴリランダーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ゴリランダーの育成論3】襷全抜きストッパーゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:きあいのタスキ• 性格・個体値・努力値: 耐久はきあいのタスキがあるのでASぶっぱです。 わざ: 受けループ対策のちょうはつ・タイプ一致なうえに命中安定高火力S操作の専用技ドラムアタックは確定でいいでしょう。 あとは選択です。 ・はたきおとす:相手の持ち物を無効化できるのは説明するまでもなく強力です。 ・こわいかお:ダイジェットストッパーとして採用する場合は必須 ・つるぎのまい:受けループ破壊に特化する場合は必須 ・じしん・ばかぢから:技範囲を広げたいときに。 ・がむしゃら:きあいのタスキと合わせて超火力 ・とんぼがえり:サイクル戦も視野にいれるときに ・アクロバット:きあいのタスキで耐えて逆にダイジェットで切り返すときに ・ねこだまし():受けや展開には挑発、アタッカーにはねこだましで襷潰しが可能に。 ゴリランダーの育成論を上げているトレーナーがいたのではっておきますね。 ゴリランダーの対策 ゴリランダーの特徴の項目でも書いたとおりダイジェットに弱いです。 トゲキッス• ギャラドス• ルチャブル• リザードン• etc… ダイジェットをタイプ一致で打てる汎用的な全抜きエースは多いので、選出ミスをしなければ自然と対策ポケモンが入っているでしょう。 炎タイプにも弱いです。 エースバーン• リザードン• ヒートロトム• etc… 鋼タイプ対策で炎技を覚えているポケモンは多いと思うので、こちらも対策に困ることはないでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【深緑の御三家!万能ゴリラ】 いかがでしたでしょうか。 バランスの良いステータスをしていることから初心者でも扱いやすいポケモンだと思いますし、上級者には自分なりの型を作りやすいポケモンなのでまだ育てたことがない人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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